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信長の野望Online 覇王鯖電波党での徒然日記 および 日常の些細なことを綴る チラシの裏的ブログです。
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最近 ひっそりと知人の居ない町で暮らしています。

知人に頼らない、今までの自分に頼らないキャラを育てたくて
まったく何も持たないまま隠れ里を飛び出しました。

しかし心やさしい人はまだまだ信長に残っていて
何も持たなかったワタシは、その町で知り合った人々の助けで
与力にまで成長しました。

ありがとう。

お金がなくて苦しくても、
生産や狩りでお金を貯めるんだい。

生産はきらい。

でも、お金がないんだからやるしかない。
そういう状態で、がんばっていきたいのです。


もちろん昔を捨てるわけじゃないので、前のキャラも出します。
それはそれで、育てて、今までどおりやるつもり。


ただ、新しい視点で
まっさらな状態で
信長を、続けたいと思っているのです^^

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先日、信Onでものすごく久しぶりに狩りをした。
といっても鎮守の洞であるが。

いかにも初心者な人が党首で、洞に行くと言うので行ってみた。
途中までは7人でサクサク狩りをしていたのだが
鎮守の洞といえば、クエを全部こなそうとすると順調にいっても3時間かかる場所なので
途中で断念し、解散に至ることも少なくない。
というわけで一人、抜けていった。
勢いのあるイケイケ徒党なら、ここで一人誘うところだが
雰囲気的にまったり徒党だったので、いけるところまで行こうか。ということになった。
いけるところと言っても、人数が6人になってしまったので
せいぜい妖魔討伐までだろうと思っていたのだが
妖魔が案外あっさり倒せたので
おまけに通り道に朝廷のクエの人が立っていたので

やるか。
やろう。

ということになった。

さて、6人である。
徒党の構成は、忍忍僧鍛神侍で、忍さんの一人が初心者。
朝廷といえば、鎮守の洞では徒党戦で一番強い相手だ。
なにせ敵には鉄砲がいる。鉄砲相手だと守護が出ないため弱いところを突かれやすく、
また敵の攻撃も痛い。
そのためまずは鉄砲を倒すのがセオリーである。
とにかく、みんな死ぬなー おー と気合いを入れて戦闘は開始された。

戦闘中のことは白熱してよく覚えてないのだが(当然SSもなし)、
一言でいうと熱い戦いとなった。
まずは、鉄砲の威力に押されまくり、鍛冶さんが死んでしまった。
すぐに走って、帰ってきてくれたりするのだが、
たまに漏れる術やら鉄砲やらで、みんな少しずつ削られていく。
そんなうちに、また鍛冶さんが死んでしまったり侍が死んだりで
盾がいなくなってしまうという危険な状態もありながらも、
なんとか旗は倒れず
忍さんが死んでしまったり忍さんが死んでしまったり
初心者さんも初めての死にがえりだったろうなぁ(苦笑)、
なんとか全員そろったーと思ったらまたぽろっと侍が死んでみたり
踏ん張っていた鍛冶さんが死んでしまったり
それでもなんとか全員そろって、朝廷を倒したのであった!ぱちぱちぱちぱち

終わったあとはみんな放心状態で、
まだ剣とか花とか残っていたが、切り上げて帰ることにしたのだった。

この後、街でミステリーサークルが見られたという・・・。
(テンションあがりすぎて眠れないため、クールダウンしていた)
30af0be1jpeg


聞いてみると、神主さんも始めて2週間とか言っていた。
忍さんも体験版だったし、意外と今でも信長人口が増えていることに驚いた。
隠れ里は盛況だが、卒業後はみんなうまくやっていけてるんだろうか…。
いまだに隠れ里に引きこもっている私は、そんなことを考えるのだった。
もしかして、今の世界に順応できてないのは私だけなのか?w


たまえちゃん 消えました。
ご協力賜った方々、ごめんなさい。ありがとうございました。


新しいキャラ、作りました。
また隠れ里からスタートです。


1stの気持ちを思い出すために作ったキャラなので、
地道な修得も続けております。


今度の子は、精一杯育てていきたいと思うのだけど。どうなるかな?w

どうも。たまえです。
もう信On長は半分引退状態です。
いっそ

引退宣言

したほうが信にインするんじゃねぇかと思うほどです。(天邪鬼なんで)


なんでこんなにやる気でないかね~。
ということで、原因を探るべく 昔話などはじめてみようかと思います。


気づけば、信Onも3年?4年?くらい経ってるんだよねぇ。
私は初期組ではないけど、PS版が出てから半年くらいからなんで、そこそこ早いほうです。多分。

あのころは・・・・(必死に思い出してる)


某雪国で1stを作ったんですが、もちろん知人なんているはずもなく
正直ゲーム(特にオンライン)なんてあんまり知らないので、操作が大変でした。
チャットだけは、PCで経験あったから普通にしゃべれたけど、
まず何していいのかわからないしね。
お金もないし、とにかくネズミ相手に狩り、狩り、狩り・・・狩り放題。
そんなうちに、初心者ということが明らかにバレてるようで(装備とかでかな)、
ちょっと知ってます風な方に誘われて、初徒党とか組んでみたりする。
そのときに知り合った人は今でも知人です(だけど、最近インしてないから会ってないなぁ。元気かなぁ)。

1stは侍だったので、生産が鬼でした。
竹を伐採して、ひたすら楊枝生産(修得1)で1マス埋めたっけなぁ(おにぎり生産とか知らない)。
たぶん、それが後にも影響して、生産嫌いになったと思います(わらい)

いくらかレベルがあがってくると、徒党の組み方もだんだんわかってきて
というか、徒党じゃないと敵を倒せないということがわかってきて
徒党を組むようになりました。

レベル10くらいの敵を、7人くらいでたたくの。
だいたい徒党員もレベル10前後なんだけど、たまに知人とかでレベル20の人がいたりして。
ギリギリ修得入るくらいまで手伝ってくれてたり、しました。

このくらいのときに、また知人ができて。

当時は、私にとっては大鎧が憧れの防具で
しかも、盾侍(後の武士道なのかな)が流行っていて、
「かかってこいよー」とかいう挑発がとってもかっこよかった。

その国を出たのは、知人の一人に連れられて、もちろん狩り徒党だったのだけど、
それに着いていったのが初めてでした。

いつしか他の国で狩ることにも慣れて、さらに大国に出ることにしました。

当時は、一番にぎわっていた国は 甲府だったけど
私の所属国は敵対だったから、行けなかったんだよなぁ(今でも、武田領には行きにくいw)
だから、美濃が、私にとって一番大きな国でした。

そうそう、一度だけ、レベル低いうちに甲斐にいったことがあるのだけど
3人で行って、一人死んでしまって、
敵対だけど 大声だして転生もらいました。
転生くれたのは、たしか北条の人だったと思うけどねw

そうそう、当時は、死ぬとペナルティが大きくて
「名声」とかいうステータスによって着れる装備が決まっていて
ある程度強い武器防具は、名声がないと着れないんだけど
これがまた、死ぬと名声が減るもんで
死んで名声が減って、装備品の名声が足りなくなると、装備が消滅するという
なんとも鬼なペナルティがあったんですよ。
今考えると、ほんと鬼だよねぇw
なつかしいw

美濃では、草の者・泣き男がメイン修得狩り場で
2nd、3rdに至るまで 彼らにはずっとお世話になったなぁ。
修得狩りって、作業だから、この作業の間に会話して、たくさん知人ができました。
そのときの会話具合で、今日は良い徒党だった、とか、今日ははずれかな、とか。

で、草が終わると、辻斬りとか。紅葉狩りとか、野武士とか狩るんだよね。

なつかしい。


なんかテレビで釣りバカやってて、ノリで見てみた。

ふむ、意外と、おもしろいのぅ(’’

でっかいの釣りたいな~w(それ?

ただちょっと、CMの量多いな…絶妙なタイミングで、まるで忍耐力が試されてるかのような、「えぇっまたぁ!?」って感じで、ちょっといやかなりイラっとするわけだけど。まぁなんだ、でもまぁ、内容は面白いんだけどね。


ま、初釣りバカでした。

最近の…といいながら、ここ2日ばかりの短い間なんですがねw
いつまで続くかわからないけど、マイブームがあります。


それは…


DSのスーパーマリオブラザーズ!!!(いまさらw)



ニコ動(って略すのかなぁ)で「友人にプレイさせるシリーズ」を見て、やりたくなりましたw

↑の動画、かなりすごいんすよw
まぁ、ステージが改造されて難易度鬼なんですけどね、
「友人」も神プレイ師で、何度もテケテケ死にながらもクリアしちゃうんですw
で、見てて「あっ死んだw」とか「あぶなwwww」とかいうスリルを味わいながらも
そんだけ難易度鬼なステージでもクリアできるんだ!という希望も持てるんですw
もちろん、腕も必要なんですがね…

で、腕もない私は、普通のマリオでかなりダメプレイなんですよw

もともマリオ系のアクション?ゲームは苦手で、やってもすぐ進まなくなって諦めるタイプ(^^;
それが、その動画に感化されて、ここ2日ばかり 数時間プレイしてますwwww
明日あたり腱鞘炎きそうwwwwwっうぇ



ニコ動見てるせいで、ちょっとコメントが汚染されてます(えへ

wの数、多いなぁ…


そうそう、ニコ動といえば
私、もともとあんまり見てないんで詳しくないんですが
「弾幕」というものがありまして。

そもそも、ようつべと違って、「動画を見たコメントを、リアルタイムで動画に書ける」みたいなシステムで。
で、反応が多いほど、コメント数が多くなる=動画にコメント記載が多くなるわけで。
コメント記載が多くなれば、元の動画が見えなくなるほどコメントで埋め尽くされる=弾幕と呼ぶんですが

ある日、だいぶ前になりますが
何か面白い動画でもないかなぁとふらり検索してましたら、
なんか、激しく弾幕のかかった曲に出会いまして。

で、とてもその曲の弾幕っぷりと、歌詞の意味不明さと、サビの覚えやすさで
とっても、気になったんですよ。

で、検索してみたら、どうも コレ のオープニングだったらしくてね。

とっても人気あるみたい。曲は。


というわけで、だ。


マリオ面白いよ~w

前々からワタクシが人生の友として携えてきた、
石田ショーキチ氏の初のソロアルバム「Love your life」が9月19日に発売され
これに浸る日々を送っております。

初のソロアルバムといっても、
実際はメジャーデビューはすでに3回しているわけですが
そのときは、2人だったり、3人だったり、4人だったりでデビューしたので
今回、自分の名前で出したのは、初めてということになるわけです。

常々ショーキチ氏は 色恋沙汰にしか興味ないようなポップミュージックに疑問を持っておられたようですが
今回それを脱却し、彼の歌いたい音楽を作られたようです。

実際、ワタクシとしましても、これは色恋沙汰にあらず、人生そのものを歌い上げたアルバムだと思います。

簡単ではありますが、尊敬して止まない
石田ショーキチ氏のアルバムのご紹介をばさせていただきました。

どうぞお手に取って試聴いただければ幸いです。
なお、こちらから全曲試聴ができますので、興味のない方も一度お聞きいただければと思います。



久しぶりに信長世界に突入してみたんですが


まぁ、なんというか
誰もいね~w


みざりんが青びっくりを出したまま硬直していたので、対話して

そのうちにガトーさんが現れたので私設会話して

そのまま
落ちますた…。


信長マンネリだよ~(汗


30分TDとかないのかなw
TDに限らず、クエとかさ。


だいぶ忘れてました。東北紀行その3です。
たしか、前回は米沢を回ったことを詳しく書いたと思うので、今回は平泉のお話をばさせていただきたいと思います。


平泉といえば、岩手県の南のほうにある、藤原三代の栄華の地でございます。藤原三代といえば、鎌倉時代になるちょっと前です。義経の終焉の地、として有名な場所ですね。

ここの見所といえば、ズバリ中尊寺です。なかでも金で飾られた金色堂こそ、最大の見所といってよいでしょう。正直、金色堂を先に見て、その後中尊寺本堂を参ったときは、肩透かしをくらってしまいましたがwまぁ、それは、今はほぼ飾りとなってしまった金色堂と、今でも住職の住む(?)本堂との違いでありましょう。

とはいえ、やはり金色堂のすばらしさは、ぜひ目の当たりにしていただきたい。全体が金箔で飾られているので、その周りを「覆堂」と呼ばれる建物で囲われているのですが、その中に一歩入れば、神々しいまでの輝きを放つ金色堂が目に飛び込んできます。ちなみに、金色堂の御朱印はすばらしく達筆です。芸術です。ぜひ頂いてください。


平泉の宿も良かった。平泉そば庵しづか亭、とかいう宿だったのですが、ここがすごい。中尊寺脇の道をはるか山奥へ向かい、それこそ「何も無い」場所にある旅館なのです。耳に聞こえるは川の音のみ。すばらしい場所でした。

その後、せっかく岩手に来たので、江刺まで足を伸ばしました。江刺市といえば、大河ドラマで有名な「江刺市のみなさん」がお住まいになっている場所です。そこには、その名もずばり「江刺藤原の郷」なる、大きなロケセットみたいな場所(ロケセットなのかな?)があるのですよ。

何があるかっていうと、平安っぽい建物とか、合戦場っぽい櫓とか。今大河でやっている、山本勘助のロケでも使われたとか。俳優さんの手形とか、「逆説の日本史」の著者井沢さんの色紙とかありました。なかなか、広くて面白かったです。平安時代のコスプレ(笑)とかできたしねw


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(※写真は、江刺藤原の郷で撮ったニセ金色堂ですw)


さて、岩手を後にした私たちがたどり着いたのは、山形県酒田市。米どころ庄内平野を越え、最上屋旅館なる、なんだか古そうな、でもとてもあたたかい(実家っぽいw)宿に泊まりました。ここがまた、これといってサービスがあるわけじゃないんだけど、まさに「実家っぽい」ところが最高にくつろげて、いいところでした。酒田市の街中なのに、値段も格安だしね。いいところでした。

そして、特に予定も決めていなかった酒田市。ここがまた、穴場的に面白い街でした。
何が面白いって、お寺が多い!街中だというのに、お寺がわんさか軒を連ねる(敷地が広いので、実際に軒を連ねることはないんだけど…)、その光景は、なかなか他の街ではないです。
特にそのときの私たちは、「御朱印」という目的があったので最高の場所w宿に置いてあった「酒田観光マップ」を片手に、お寺廻りをしました。

まずは「即身仏」があるという海光寺。即身仏というのは、生きているうちから木の実などで過ごし、最終的には、土の中で念仏を唱えながら(当然断食)、仏様になる、という苦行を行い、ミイラっぽくなったお坊さんのこと。正確にいうと、ミイラは内臓がないぞうなので、即身仏とは別物らしいです(木の実などで過ごすうちに、脂肪などの腐りやすいものが無くなる?ような話でした)。そんな方の姿を目の当たりにして、すごいなと思いました。仏になる、と決めて苦行をする。仏になった後は、拝む人の願いが叶うように祈りつつ、苦行をする。そんな自己犠牲(といっていいものか)の精神が、まさに仏になるに値すると思ったのでした。

さらに、酒田にはおおきな大仏様がおわすのです。持地院、というところだったと思います。ここは、隣に保育園があって、とても「そんな雰囲気」には見えなかったんですが、お寺のなかを拝見したら、仏像がいっぱい!広いし、すごかったです。ほんとうにすごかった。
大仏様もでかかった!ビルの2、3階くらいの高さを持つ大仏さまが、唐突にドーンと立っているのです。驚きです。なぜこれほどの大仏様が知られていないのか?本当になぞです。

P7200768.JPG

P7200774a.jpg











ほかにも、三重の塔を持つお寺もあり、見所満載です。すごいよ、酒田。

そんなわけで、酒田市。穴場でした。とても楽しめました。ありがとう。

そうそう、平泉に行く前に、松島の瑞巌寺にも行きました。なにをしにって、御朱印いただくためだけにw
1時間300円の駐車場を、3分超えでプラス300円払ったのは手痛い教訓でございました…。


さて、次回が東北紀行のラストになると思います。次回をお楽しみに。


最近のブーム=うぃいで海に潜る

FOREVER BLUE というゲームがあります。
海に潜って、魚と触れ合ったりイルカをパートナーにしたりするゲームです。

海が苦手(足が着かないのが怖い)な たまえ ですが
ゲームの中とわかりつつも、迷子になりかけると少しびびってますw

ただ写真撮ったり、水中散歩したりするだけなゲームなんですが
なかなかどうして、これが癒されるんです。

オススメです。

会話なんてありません。ただ無言で潜るのみ。
でも、言葉を超えたコミュニケーションがとれる、そういう世界です。

さらに、音楽もいい。歌を歌っているヘイリーさん?の美声と、穏やかなメロディに癒されます。
ときどき、深いところで怖い音楽になってびびってますが(笑)


そんなわけで…


すみません。ハマってます。


そして、オススメです。
正直、これやるだけで うぃい買った甲斐があるんじゃないかと思うw

目的達成型ゲームっていうのかなぁ、これ。
コレクション魂もなかなか揺さぶられるし
写真の腕とかも試されるし
イルカと仲良くなって癒されるし
さりげなくストーリー性もあるし

たまえは好きな感じ。

一押しです。

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HN:
玉枝りん
性別:
非公開
趣味:
ゲーム
自己紹介:
信長の野望Onlineに巣食うモノの一人。
電波党美人秘書(自称)。
その実まったく活動していないという噂もある…。
面倒くさがりで楽しいことがすきな小心者なので見つけてもいじめないでください。
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